2006年12月08日

やっぱり行くのか、硫黄島・・・・

ついに明日からですね〜『硫黄島からの手紙』。

『父親たちの星条旗』のレビューで、「もう『硫黄島からの手紙』にはいけないかもしれまっしぇん・・・」と弱音を吐いていたjesterでありますが・・・

散るぞ悲しき 硫黄島総指揮官・栗林忠道

今、この本を読んでいて、あまりに
栗林忠道さんがいい人
なんで、
やっぱり行くしかないか・・・・・・
でも爆泣きしそうだし・・・・・
・・・・・・どうしようか・・・・・
少し空いてからのほうが周りの人に迷惑じゃないか・・・・・
もじもじもじ・・・・
と悩んでいるところです。(殴パンチ

本のレビューはそのうちゆきてかえりしひびのほうに書きます。
(まだ全部読み終わってないの)


あ〜〜たらーっ(汗)
映画、やっぱり見たいかも。
でもきっと目が腫れる〜〜
涙のストックが無くなる〜〜たらーっ(汗)たらーっ(汗)


posted by jester at 08:51| Comment(4) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
やっぱり行ってきて下さいませ〜
日本のドラマみたいにベタな作りじゃない分、後からどっときます。
映画を観て自分の中で解禁になったので、本は私も”密林”で注文中〜♪
Posted by マダムS at 2006年12月10日 08:01
マダムこんにちは。
もういかれたのですね〜
私は行く気がなかったのもあって、本を読み始めましたが、読んだら「やっぱりいかなくちゃかな」なんて思いはじめてます。
なるべく精神状態がいいときを選んでいかなくちゃ!(あるのかそんなとき?)
Posted by jester at 2006年12月11日 08:44
やっぱ行きましょうよ〜、jesterさん〜。
先日アメリカで映画批評会議賞で賞獲ったというニュースを聞いて、いち早く行きたくなった私です。

しかし「父親たち・・・」を差し置いてこっちの映画が賞を獲ったっていうことは、あれよりグッとくるんでしょうね。まして同じ日本人の話しだし。

私も精神状態がよいときに行きます(来年の話ですが)。
Posted by nouilles-sautees at 2006年12月11日 23:03
nouilles-sauteesさん〜〜
本を読み終わったのですけど、あれが映画になると思っただけで胸がつまるんですよね・・・・
なんか「出口なし」って感じの状況で・・・しかもいい人なだけにつらくなりそうです・・・・
アカデミーも有力らしいですね。
Posted by jester at 2006年12月12日 10:22
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「硫黄島からの手紙」映画感想
Excerpt: クリント・イーストウッド監督の硫黄島2部作、「硫黄島からの手紙」を見てきました。
Weblog: Wilderlandwandar
Tracked: 2006-12-10 07:35
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