2007年05月18日

ハンニバル ライジング HANNIBAL RISING

映画化が決まった頃から
「うぎゃああ〜 ギャスパー君がハンニバル・レクター博士に!!」とここでも騒いでいたjesterですが、公開が近くなって、トレーラーを映画館で見るたびに、逃げ腰に。あせあせ(飛び散る汗)

「やっぱだめそうだ・・・・」猫

このシリーズ、トマス・ハリスの原作はどれも結構好きで、映画も「羊たちの沈黙」は映画館で見たのですが、それ以降の作品は、「見たい、でも怖い・・・・」と迷いに迷って、結局DVDで見たりしてごまかしてきたのでした。

だってjesterはスプラッタが苦手!!

だからね、見なきゃいいの。見なきゃ!
見るなよ、もう!!


でも見たい・・・みたい・・・レクターなギャスパー君・・・。


というわけで、「怖いのはトレーラーにあったシーンだけ〜〜るんるん あそこだけ目をつぶれば、大丈夫のはず〜〜るんるん
と呪文のように歌いながら、映画館に。 (自己欺瞞!!!!)



そんなわけないし!!たらーっ(汗)


・・・いや、そんな訳ないのは、原作読んだから知ってたんだけど。(文字で読むのはスプラッタでもホラーでも戦闘シーンでも結構平気なの)

出だしこそ「この綺麗な森、澄んだ水、ほらやっぱりスプラッタじゃないわ、この音楽」などといってましたが、その数分後には腰が浮き、63%ぐらいは目をつぶってましたね・・・・(爆)パンチ


20070312008fl00008viewrsz150x.jpgしかし! 

ギャスパー君、美しかったわ〜
見る前は「え〜〜どうしてギャスパーがハンニバルに??」と思っていたけれど、見ているうちに、だんだんにアンソニー@ハンニバルの面影があるような気がしてきました。
オールバックにしてくれるととっても気分出る。
怖いけど哀れで・・・


なんちゃってジャパネスクが出てくるという噂は聞いていたので、
「これは日本じゃない〜るんるん」とまた歌って鑑賞しました。
なので、別に違和感なし。
(別の国だと思えば腹も立ちません)

PP.jpgぴかぴか(新しい)しかし、コン・リー、綺麗でしたね〜
髪型がちょっと「幽霊導師」してましたけど、あの静謐な美しさ、見とれちゃいました。
今まで見た中では一番綺麗に感じました。お化粧控えめのほうが絶対綺麗♪

日本ではなかなかいないんですよね、こういう女優さん。
だから日本人女性の役をみんな香港スターに持ってかれちゃう・・・


ぴかぴか(新しい)あと、幼レクターを演じたAaron Thomas 君が可愛かった♪
(子役から青年役への変化がショックじゃなくて嬉しかったし)


というわけで、ヨーロッパ映画風ね、とおもったらイギリス映画なんですね。
半分は目をつぶっていたので、綺麗な画像とか、ストーリー上大切なところを見逃しているような気もして・・・・
いえ、気じゃなくて、かなり見逃してると思われます。(殴


もうちょっとたって、怖いの忘れたらまた
「これはスプラッタじゃないの〜るんるん 綺麗なおねいさんと、かっこいいギャスパー君が出てくる映画〜〜るんるん」と歌いながらもう一回見なくちゃいけないかも・・・・
(か、DVDで早送りしつつかな・・・)

と思っている、懲りないjesterでした。


posted by jester at 07:10| Comment(19) | TrackBack(5) | は行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
jesterさん,こんにちわ

ハンニバルのシリーズ,興味はあるのですが(原作の小説も,最初のと2つ目のを読みました),映画館ではなくLDで見たのは「羊たちの沈黙」だけです。と言っても,この映画,ジョディ・フォスターの出演作と言うことで観たのですが(笑)。私は観ていてドキドキするものは嫌なので,その後のものは観ていません。「羊たちの沈黙」では,冒頭でジョディ・フォスターがスターバックスに行く場面が印象的でした(多分,スターバックスから制作費の一部が出ていたのでしょうね)。
Posted by matsumo at 2007年05月18日 19:12
そだそだ! 一番初めにウリエル君がレクター役に決定したというニュースを教えて下さったのはjesterさんでした!!
あれからもう随分経ちましたよねぇ〜
待ちに待ったロードショーでしたよね〜〜
なのに、ええ〜?ほとんど目を瞑っていらしたとは!(爆) 私もスプラッター大嫌いなんですけど、このシリーズは何故見ているんだろう〜?(自問自答;)
でも「バベル点滅」全部目を瞑ってた私が偉そうに言えないす。。「大事なところ見逃したでしょう?」なんて、口が裂けても言えないです(大爆)
そういえば、コン・リーはキョンシー風?
でも最近すっかりハリウッド女優になってしまい、益々ツヤツヤですねー!大したものだと思いますぅ。
Posted by マダムS at 2007年05月18日 20:23
>だから日本人女性の役をみんな香港スターに持ってかれちゃう・・・

残念ですよねぇ、つくづく・・・。
日本人は英語もネックなんですよね、きっと。だからちょっとハリウッド映画に出た!と思っても後が続かない。それに日本では大物女優と言っても海外では大物感がなくなっちゃうんですよね。

男性でも「2046」で大スターたちに囲まれたキム○ク見て思いましたもん。

コン・リーはすごいきれいだと思うんですが、上でマダムSさんがおっしゃってる益々のツヤツヤ度。この映画ではちょっとしわ加減とか触ったかな?と思っちゃいました。

まああのギャスパー君相手ですもんねぇ、うふふ。

ああよかったな・・・ギャスパー君。
Posted by nouilles-sautees at 2007年05月18日 23:53
おこんばんは。

ワタシもこれ見たんですけどね〜みなさんがおっしゃるほどギャスパーくんには萌えず・・・。
もしかしたらアンソニー爺やラブで、彼以外のハンニバルが許せないのでせうか?

ハンニバル爺やには殺人にも芸術を感じたけど、若い頃にはまだそーゆー美的なものが感じられないなあ・・・というのがギャスパーくんを受け入れられない理由かも?

でも映画はそこそこ楽しめました。

ワタシはちゃんと終わりからお尻まで、我慢して目を開けて見ていたわよー!!
Posted by dim at 2007年05月19日 00:58
こんばんは。
ギャスパー@ハンニバル、最高すっよねっ!私もすぷらったー超苦手でしたが、もう平気みたい。笑
いえ、ギャスパー君が出てるから平気なんだと思うんですが;
私、シリーズを全く知らなかったのでついこの間「羊たちの沈黙」を見たんですよ。
今作があれに繋がらないという評が多いみたいですが、私的には十分いけてるじゃん
と思いましたですー。
シリーズに思い入れがないからとっても良かったと思うのですが、それはギャスパー君のおかげもそうですが、ヨーロピアンなところが気に入ったかな、というところです。
Posted by シャーロット at 2007年05月19日 01:20
はいはい、ワタシもこれは別の国ニッポンだと思って別に違和感なかったです。
舞台が日本ということになればまた別かもしれませんが!

はああ〜、しかし、なんちゃってジャパネスクのお陰で剣道着姿のギャスパー君が観られるなんて・・・はあと♪
花まで活けだすし。(爆)
あと、森の中で楽器を爪弾くギャスパー君も素敵♪
話すときの声がまた良いのよね〜。
・・・歌はもしかして音痴か?と思ってしまいましたが、うん、きっとワタシの勘違いでしょう!(汗)

サミュエル・ウェストがコン・リーに「もし、あなたのペットが人を殺したら・・・」云々言うシーン・・・んまあ〜、ペットだなんて、ペットだなんて〜!コン・リーったら羨ましい!
あとね、あとね、ダークサイドに堕ちてニヤケ笑いの似合う俳優さんって、やっぱりすんばらしいですよ〜〜んきゃ〜〜♪
・・・止まらないので強制終了!
Posted by DD at 2007年05月19日 10:48
matsumoさん、コメントありがとうございます。

>私は観ていてドキドキするものは嫌なので,その後のものは観ていません。

うふふ、わかります〜 私は家で見ていると「ひえ〜〜!!」とわめけるけど、映画館ではさすがに迷惑なので、叫び声をかみ殺すのに必死です。

でもこれはそれほどどきどきしませんでした。というのも、レクターは爺さんになっても生きているっていうのが分かっているので(爆)はらはらしないんですね〜
しかも、善悪でいうと、悪のほうが徹底的に悪く書かれているので、レクターが迫るシーンでは「必殺仕事人」みたいにやれ〜やれ〜って感じで。
(しかしやりすぎだよ、レクター・・・)

>「羊たちの沈黙」では,冒頭でジョディ・フォスターがスターバックスに行く場面が印象的でした

ええ〜〜!そうでしたっけ?
わ〜〜チェックしてみなくちゃ。あの頃はスタバを知らなかったからな・・・

ジョディ、あの頃本当に綺麗でした。
「ハンニバル」ではクラリスがジュリアン・ムーアに変わっちゃったので劇場に見に行く気がうせていたのですが、ここで皆さんに薦めていただいて見たら、ジュリアン・ムーアが結構良かったんですよ。

Posted by jester at 2007年05月19日 11:15
ぎゃおーす!またやってしまいましたっ!
jesterさん、ゴメンナサイ。
ドミニク・ウェストさん、ゴメンナサイ。「300」のアナタもちゃんと観ます。
Posted by DD at 2007年05月19日 11:18
マダム、いらっしゃいませ♪

待ちに待っていたのに、なかなか勇気が涌かず・・・
バベル点滅は大丈夫だったのに、生首ほお肉添えとか、「MはミーシャのM」とか、だめでしたね・・・(見てるじゃん、自分)

>。。「大事なところ見逃したでしょう?」なんて、口が裂けても言えないです(大爆)

まじに原作と比較といっても、「それはあんたが目をつぶってただけだろ!」といわれそうでできないんですわ。しくしく。

もともと、トマス・ハリスの原作の一連のものは好きなんです。
それが実写で見られるかっていうと別の問題で、本を読んでるときは、頭の中で画像にしないで読めますけど、目の前に出てくると目をつぶるしかないですよ。。。

そうそう、「ハンニバル」が怖くて見られない、といったら、マダムが薦めてくださったんですよね、「見てください〜〜!」って! あれで見ることができました。
感謝です♪

Posted by jester at 2007年05月19日 11:41
nouilles-sauteesさん、毎度です。

>日本人は英語もネックなんですよね、きっと。

そうですね〜 nouilles-sauteesさんのところでの話しにつながりますけど、映画ではそこそこ発音指導されててしゃべれてても、インタビューで英語しゃべろうとしてるのを聞くと、かなり無理がありますね。渡辺謙さんはラストサムライで結構うまいなと思ったら、その後のインタビュー聞いて、あらら・・・でしたし・・・
真田広之さんは英語のインタビューを聞いたことないせいか、「上海の伯爵夫人」では上手だとおもいましたが。

まあ、日本に住んでいると英語を使わないし、全く違う発音があるから仕方ないとは思うけれど、「なんちゃって日本」になっちゃうのは、日本人が演じてないせいもある(=現場に日本人が少ない)と思うので、残念ですね。
Posted by jester at 2007年05月19日 11:47
dimさん、ご訪問感謝です♪

>もしかしたらアンソニー爺やラブで、彼以外のハンニバルが許せないのでせうか?

わはははは! dimさんが「ジジイラブ」とは存じませんでした・・・(爆)
いやいや、アンソニー@ハンニバルは素敵ですよ! 知的狂気が瞳でめらめらと燃えてますもん。
ま、ギャスパー@ハンニバルは成長期でありますからね。

jester的には、施設に入ってる頃の短髪とかオールバックが良かったです。
あの、額にかかる髪形はあんまり好きくないですだ。

>ハンニバル爺やには殺人にも芸術を感じたけど、若い頃にはまだそーゆー美的なものが感じられないなあ・・・というのがギャスパーくんを受け入れられない理由かも?

ギャスパー君のは「復讐!!」だけで、狂気の芸術にはなってませんでしたね。
その辺は気持ち悪かったです。

>ワタシはちゃんと終わりからお尻まで、我慢して目を開けて見ていたわよー!!

え! お尻まで!写ってましたっけ?
(ええ、殴っていいですわ!!)

(気を取り直し)

あの、生首ほお肉バーベキューも? ミーシャのMも? 
ひとときも目をそらさずに?

 ・・・・尊敬。
さすがdimさんじゃわ〜〜

Posted by jester at 2007年05月19日 11:54
シャーロットさん、コメントありがとうございます。

>私もすぷらったー超苦手でしたが、もう平気みたい。笑

おお! ・・・私はやっぱりだめかも。
今思い出しても気持ちわりい。(爆)

映画を見ていて「所詮映画の中だから」って思えない未熟者なんで、それでホラーやスプラッタが駄目なんだと思うのですが・・・

ギャスパーが出てなかったら、劇場鑑賞はパスしてDVDまで待ったと思います。

シャーロットさん、トマス・ハリスの原作もいいんですよ。
映画だとヒロインとかが中心になるけれど、もっとレクター博士の内面が書かれていて、その「頭の中の宮殿」にあこがれちゃうjesterです。
Posted by jester at 2007年05月19日 12:01
DDさん、いらっしゃいませ〜♪

>ワタシもこれは別の国ニッポンだと思って別に違和感なかったです。

そうそう、「これはアジアのどこかの国なのね〜」とまた自分をだましてみてたら、お面がぶら下がってようが、紫式部だろうが、よろいを拝んでようが、大丈夫。
その上、剣道のシーンとかカッコよくて(剣道を知らないのでもあるかもですが)楽しんでみちゃいました。

>あとね、あとね、ダークサイドに堕ちてニヤケ笑いの似合う俳優さんって、やっぱりすんばらしいですよ〜〜んきゃ〜〜♪

やっぱりDDさんはダークサイドに惹かれるんですね〜♪
見ながら、「このシーンで、DDさん、きっともだえてるだろうなあ〜」と思ってましたよ!

jesterはギャスパーくんの向かって右の頬のエクボ(?)がちょっと気になったりするけど、今回はそれが「狂気の微笑み」にぴったりでめちゃくちゃ怖・美しかったです。

あとね〜 白衣でオールバックで研究、ってのがつぼでした。もっと徹夜とかでお勉強してるシーンが見たかった。(変態です、ごめんなさい)

>「300」のアナタもちゃんと観ます。

あああ・・・・・・
次に愛が試されるのは「300」ね〜(涙

デイジーとジェリーのために、ちがどば!のシーンに目をつぶりながらまた体調を整えて頑張らなくては・・・・

ぜいぜい・・・・

Posted by jester at 2007年05月19日 12:14
ハンニバルライジングご覧になったのですね〜!私もひじょ〜に見たいのですが、同じく怖いというか、あの大画面での映像&音に耐えられるか心配でして。
でも、ギャスパーくんのハンニバルがとってもお気に入りで見たいのです!
私も、ハンニバル・ライジング読みました。読むのは平気です(笑)原作良かったですよね!なので予備知識があるぶん驚かないかな〜?と思っているのですが、ここでくるぞ!と分かっていても心臓が飛び出そうになってしまう人なので、どうなのでしょう?
jesterさんのコメントを見て、やっぱり映画見たいです。グラス片手のギャスパーくん好きです!
Posted by c.s at 2007年05月19日 22:17
うぎゃおーっす!

DDさんに続き(?)ワタシもやってしまいました・・・。

「終わりからお尻まで」だったら、尻しか見てないことになるじゃんかー!
違うの!「頭から終わりまで」というか「頭からお尻まで」というか・・・。
つまりきちんと全部見たってことです。
え?わかってくださってました?
それはどうもです。
でも結構縄でクビを絞める場面とかエグくてきつかったっすよ・・・。
Posted by dim at 2007年05月20日 00:20
dimさん、

>つまりきちんと全部見たってことです。
え?わかってくださってました?

ええ、ええ、もちろんきっちり分かってましたよ〜

でもその上で、「終わりからお尻まで」に受けました。
というか、「終わりらへんにお尻が写ったのだろうか」と、少々不安に・・・

だって目をつぶってましたからねえ!(いばるな)

首を絞める辺は、トレーラーではみましたが、本編では、ほとんどお馬さんに注目してました。
しかし血走った目は一瞬見ちゃったよん。
あと、「ああ、あの返り血はここか〜」と思っていたら、ぺろり、も。うひ〜〜
Posted by jester at 2007年05月20日 06:23
c.sさん、おはようございます♪

>あの大画面での映像&音に耐えられるか心配でして

音はたいしたことないです。
あと、どきどきはらはら、びくうう!
っていうのもあんまりないんです。
(ハンニバルは死なないと分かってるから安心してられます)

ただ、jesterはひたすら気持ち悪いシーンで目をつぶってました。
スプラッタもそうなんですけど、欲をむき出しにして、目をぎらぎらさせてる人とかのアップがつらかったですね〜
(あくまで現実逃避ですけれど)

だから「おすすめですよ!」ともいえなくて・・・

そうですね〜「グロさ」だけを考えると、1作目が我慢できる人ならいけるかも・・・・しれません。
Posted by jester at 2007年05月20日 08:05
音はたいしたことないんですね!じゃあ、あとは見るにたえない映像の時だけ、目つぶればいけるかもしれませんね!がんばってみます。
そういえば、今日雑誌で読んだのですが、ギャスパーくんの頬にある、へこんだ様なところは、子供の頃に、犬にかまれた傷跡なんだそうですよ!
その傷跡もセクシーな年上キラーと書いてありました♪
Posted by c.s at 2007年05月21日 22:30
c.sさん、がんばってね〜
目は充分につぶってください。下手に「もういいかな」と思って目を開けると、一番スプラッタなシーンを目撃してしまうはめに・・・

しかしここまで覚悟を決めていけば大丈夫でしょう!

>子供の頃に、犬にかまれた傷跡なんだそうですよ!

あ、そうだったんですか!
あれがなかったら、完璧なギリシャ彫刻のようになると思うのですが、そこがいいのかもですね。英語でchiseledっていう単語があるのですが、彼にぴったり。
「セクシーな年上キラー」ってほんまに。
とくにヤング・レクターにはぴったりかもです。



Posted by jester at 2007年05月22日 08:00
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