2008年03月15日

ジャンパー  JUMPER

「どこでもドアーが欲しい!!」
って叫んだことが今まで何回あったことか。

ジャンパーだったら、遅刻はめったにしないですむし、飛行機で13時間もずっと座り続けて外国に行かなくても、ささっといけちゃうんですよね〜

20080117003fl00003viewrsz150x.jpgこの映画、映像は綺麗でした。
ローマのコロシアム、ビック・ベンの文字盤、スフィンクスに渋谷に銀座・・・
といったことのあるところ、ないところ、いろいろ見られて楽しかったデス。

見たあとしばらくは「一人ジャンパーごっこ」をしてしまいましたわ。(といってもその辺で飛び跳ねるだけ・・・)(爆)

☆☆1/2 でした。



前の記事でも書きましたが、「ジャンパー」は見る前の期待度が高くて、「バンテージ・ポイント」より先に見たんですよ。

だけど見終わったあとの充実感は、「バンテージポイント」のほうが高かったでした。

「ジャンパー」も楽しかったですけどね。

まるで富士急ハイランドで「ドドンパ」系乗り物に乗ったみたいに、世界中の景色を楽しんだあとは、どきどききゃああ!
ああ、おもしろかった。チャンチャン。

・・・・・・・・・という映画でございました。

なのであまり語ることもなく・・・終わります(おい)




というのは酷いので、気を取り直して書いてみることにしました。パンチ(殴パンチ(殴

(しつこいですが、去年は「ダイハード4」「ロッキーファイナル」「ブレイブワン」「ゴーストライダー」「ザ・シューター」などなど、あ、「ミルコの光」も「めがね」も書いてないや(汗)
という具合に、見たのにレビューを書かずに来てしまったのが多すぎ、しかもその内容をほとんど忘れてきてしまい、戸田奈津状態(映画をいっぱいみたのに記録してなかったのが惜しいとかなんとか言ってました。)だったので、今年は心を入れ替えてます。・・・いまんところですが・・・・)

(****以下、映画の内容には触れてます。未見の方、ご注意ください!****)


最初は引き込まれたんです。
とにかくジャンプするのにあこがれました。
ああ、あんなふうに出来たらなんて便利なの!

でも話が進むにつれて、画面は面白いけど、主人公にも、追う側にも共感できる人物がいないんですね〜
脚本が弱すぎ。
その辺が物足りなかった原因かな。

「どこでもドアー」は面白いけど、それだけではやはりどらえもんじゃないけど、子供向けで終わってしまいます。
もしかして続編を作ろうともくろむあまり、後半のストーリーで適当に力を抜いたのでは?などと邪推したくなりました。
(あのラストはなんなんだ・・・・・)


犬 「テラビシアにかける橋」のレスリー役だったアナソフィア・ロブがでてきて喜んだのはつかのま。
あっというまに別の女優さんに代わっちゃってがっかり。
しばらく見ない間に(?)けっこう大人に育っていたから、メイクを工夫すれば、そのままヘイデン・クリステンセンの相手にしても大丈夫なんじゃないの?なんて思いました。


猫 ダイアン・レインがもっと活躍するかと思っていたけど、せっかく演技が出来る彼女を使ったのに、活かしきれてませんでしたね。
設定もいまいち謎。彼女もジャンパーだったのかとおもったら・・?
それにやけに年とって見えたし。撮り方へたです。


サミュエル・L・ジャクソンは恐いだけで、よくわからない存在。
狂信的に残酷に襲ってくるのが、なぜそこまでするのかがちゃんと説明できてない。
ジャンパーの才能がうらやましいのだろうか・・・・?
いや、なんか昔々からいた「ジャンパー狩り人」らしいんですが・・・・

もしかしてヘイデンが暗黒面に飲まれてダース・ベイダーになる前にやっつけたいのか?とかつまらないことをいいたくなりました。


でもダース・ベイダーのほうがまだ共感できる部分があったかも。

今回のヘイデン・クリステンセンは銀行で人のものを盗んで(カジノのチップまで倉庫に溜め込んでたし)、その金でリッチな生活をして女の子引っ掛けて、あげくにつかまって壁に縛られて情けなさそうにして、怒って、戦って・・・とあまりに単純なおばかさんで、演じる部分がなくて、かわいそうでした。
とはいえ、撮影はいろんなところにいけて楽しかったかもと思いますけど。


ぴかぴか(新しい)そんな中でジェイミー・ベルはまあまあいい味出してました。
スコットランド訛り(ビリングハムってすごい訛りなんですね〜)も飄々としてる感じでよかったです。
「リトル・ダンサー」の彼も大きくなりました!

彼がいままでどうやって生き延びてきたのか、もっと知りたいな〜と思いました。
そっちのほうが面白そうかも・・・あせあせ(飛び散る汗)



猫 最後「そんなところに置き去りにしないでサメに喰わせとけ! じゃないと2作目でまた生きてでてくるぞ!」と怒鳴りたくなったのは私だけではないはず。(爆)


posted by jester at 22:22| Comment(14) | TrackBack(11) | さ行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おこんにちは〜
ご覧になったんですねー
私も昨日見て来ました。。。
さて、デヴィッドの余りにも子供じみた行動に腹が立って仕方なかったのですが。
同じように感じた方も結構いたみたいで安心しました。。。

>でもダース・ベイダーのほうがまだ共感できる部分があったかも。

ここには激しく共感してしまうのであった。
何よりも、おとーたまへの仕打ちが許せなかったです。
おかーたまも、おとーたまへの愛情とか少しは残っていなかったんですかねぇ
顔は美しいのに身勝手な母子だなぁ
と、マイケル・ルーカーさんの方に肩入れしたであります。
サミュエルも余りにも迫力があるので、きっと過去にジャンパーで嫌な思いをしたのかなぁと余計な想像をしてしまいました。
あの気迫は、個人的な恨みからきてるのかなって思って。

鑑賞前は、もっともっと海外旅行気分を満喫できるのかと期待していたんだけど。
意外とそうでもなく。
『ノーカントリー』のテキサスの風景の方がグッときました。
本物だからですかねぇぇぇ
Posted by となひょう at 2008年03月15日 23:13
>あのラストはなんなんだ・・・・・

うきゃ〜、ラストがどんなだったか、もう忘れてます〜。(爆)

「どこでもドア」欲しいですね〜。
何だか年々、エコノミー症候群の初期症状がヒドくなって、長時間、乗り物に座ってるのがきつい・・・外国になんて行けないよ〜。。。

>渋谷に銀座・・・

東京の方は撮影場所がわかって楽しめたでしょうね〜。
うちの近所でも撮影してくれたら良かったのに。(爆)

この映画、ジェイミー君目当てでそれ以外特に期待していなかったせいか、思ったより楽しめました。
ヘイデン君の子役をやってた子がかわいかったわ〜。(それか)
「バンテージ・ポイント」とハシゴしたんですが、あちらは期待していてそれ以上でしたが。(笑)
しかし、ジェイミー君、キミはほんとにあのジェイミー君が大きくなったの?と質問したくなるくらいオッサンぽいというか!
でも、いい味出しくれてて、ウレシカッタ!
クセモノっぽくて、何だかこれからも楽しみです〜♪

ダークサイドに堕ちたアナキンは良かったですね〜♪
ダークサイドに堕ちたフロドも良かったわ〜♪
ああ、また話がずれるわ〜。
Posted by DD at 2008年03月16日 02:13
となひょうさん、いらっしゃいませ! いつもご訪問、ありがとうございます!
レスが遅くなってごめんなさい〜

>さて、デヴィッドの余りにも子供じみた行動に腹が立って仕方なかったのですが。

こういうジェットコースタームービーって主役に共感できないとはらはら出来ませんよね〜
というか、昔は共感しなくてもただはらはらできたんだけど、こちらの感受性が変化したんだなとも思いますけど・・・

同じように感じた方も結構いたみたいで安心しました。。。

>何よりも、おとーたまへの仕打ちが許せなかったです。

そうそう、いくら酔っ払いとはいえねえ!
しかし若い男ッちゅうのはこういう身勝手なところがあるのかもしれませんね〜

>あの気迫は、個人的な恨みからきてるのかなって思って。

しかも殺し方とかも冷酷でしたよね!
悪者に見せないと、もっとジャンパーに共感する人がいなくなっちゃうからかなあ・・・・

>『ノーカントリー』のテキサスの風景の方がグッときました。

おお〜〜 ご覧になったのですね!
わたしはもうちょっと空いてから行こうかなと。(すごく恐そうだなとちょっと及び腰なのであった)
Posted by jester at 2008年03月18日 07:36
DDさん、コメントありがとうございます!うれしいです♪
お返事が遅くなってごめんなさい〜

>「どこでもドア」欲しいですね〜。

ほんと、あれがあったらどんなにいいかと、妄想しちゃいますよね。
そういう発想から造られた映画なのかな?
しかしその発想を画像にしただけで終わってたという感じがしました。

>東京の方は撮影場所がわかって楽しめたでしょうね〜。

あ!あんなところで!
というわくわくがありましたね〜
でも映画館の近くだし、DDさんもきっと通過してる場所ばかりですよ。

>この映画、ジェイミー君目当

おお!DDさんはジェイミー君目当てでらしたのね〜
ジェイミー君は子供のころのイメージが強かったから・・・
でもあの映画の中ではほんとに輝いてましたよね!
あの訛りと飄々とした味わいがたまりませんでした。
ある意味主役を食ってたと思うのはわたしだけだろうなあ・・・ 
(ヘイデンファンの方、ごめんなさい・・・)

Posted by jester at 2008年03月18日 07:42
こんにちわ!
TB,コメント,そしてリンクもありがとうございました。

この映画,ほんとに内容は見かけ倒しに思えましたね。
登場人物に共感できないというのは致命的ですわ。
バラディンは確かに迫力はあったけど意味不明。
デヴィッドも彼女も,思慮が浅くて学習能力ゼロだし。
ダイアン・レインはこないだ「ハリウッドランド」で見たときも,髪型のせいか
老けてみえました。いや,実際に本人も老けたのか???
ジェイミーだけがよかったです。
彼の訛り,「リトルダンサー」の時も思ったけど
アイルランド訛りなんですね。
Posted by なな at 2008年03月18日 10:12
ななさん、いらっしゃいませ! コメントありがとうございます!
と〜〜っても励みになります♪

>登場人物に共感できないというのは致命的ですわ。

多分見るほうの映画に求めるものの問題もあるんじゃないかとは思うんですけどね。
単純に「たのし〜〜!おれもジャンプして〜〜!」って喜んじゃう人もいるような気もします。

>バラディンは確かに迫力はあったけど意味不明。

その辺が説得力が欲しかったです。
なぜあそこまで排除しなくてはならないのかっていうのがさらっと流されただけで、主人公は銀行泥棒しただけでしたもんね。

>ダイアン・レイン老けてみえました。いや,実際に本人も老けたのか???

ま、確かに・・・・

>ジェイミーだけがよかったです。
彼の訛り,「リトルダンサー」の時も思ったけどアイルランド訛りなんですね。

あの飄々とした喋りが良いです。
深刻なことを話していてもなぜかのんびりして聞こえますよね♪
Posted by jester at 2008年03月18日 11:00
コメトラどうもでした。

パラディンは謎でしたね、なんでいるのか?なんでいきなり処刑なのか?どうやってジャンパーを見つけるのか?
深く言及してくれたらそれなりに楽しめたかもしれません。
映像とかアクションは良かっただけに残念でした。
Posted by くまんちゅう at 2008年03月18日 20:22
くまんちゅうさん、いらっしゃいませ〜 いつもご訪問ありがとうございます! TBとコメントもありがとうございます♪

>パラディンは謎でしたね、なんでいるのか?なんでいきなり処刑なのか?どうやってジャンパーを見つけるのか?

なんかねえ、納得いきませんよね〜〜
とにかくアクションを見てくれってことなんでしょうけど・・・

>深く言及してくれたらそれなりに楽しめたかもしれません。

バトルシーンは続編に盛り込むとして、今回はもうちょっと背景を掘り込んで欲しかったです!
Posted by jester at 2008年03月18日 22:21
jesterさま、こんにちは。拙記事にコメントとTBをありがとうございました。
なんか、ほとんど「どうでもいい」気分だったのですが、なんだか続編が観たくなってきました(笑)。
ダイアン・レインはヘイデンくんの母親という設定上、老けメイクだったのでしょうか?
グリフィンの訛りには全く気付きませんでしたが、スコットランドが舞台の映画を観ると「これ、英語?」って思うことがあります。
全く聴き取れない(爆)。
続編はもうちょっとどうにかして欲しいですね。
ではでは!
Posted by 真紅 at 2008年03月19日 08:57
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました♪
あの派手な予告で「絶対面白い!!」と期待しましたが・・・物語が薄過ぎましたね(汗)
やっぱり、ジャンパーにもパラディンにも、ひいてはお母さんにも彼女にも、つまり誰にも共感出来なかったのはイタカッタです。
瞬間移動は観ていて楽しかったし、戦いもワクワクしましたが、、、どうしても引いちゃうんですよね・・・主人公がおバカなので(言い過ぎ・汗)
今後続編があったら、デヴィッド君には成長した姿を見せてもらいたいです。
・・・・・でも、いきなり人命救助なんかされても「わざとらしい!」とか叫んじゃいそう(笑)
Posted by 由香 at 2008年03月19日 09:23
真紅さん、コメントうれしいです♪ 
励みになりますです。ありがとうございます!

>なんか、ほとんど「どうでもいい」気分だったのですが、なんだか続編が観たくなってきました(笑)。

続編は多分作られるでしょうね。
3部作になる予定とかいう噂も聞きましたが、2作目が入らなかったら、どうなるのでしょうか・・・

>ダイアン・レインはヘイデンくんの母親という設定上、老けメイクだったのでしょうか?

老けメイクだったのかもしれませんね。
それにしてもこの監督さん(というかカメラさんかな)女性の撮り方がヘタクソだったように思います。
年齢なりの美しさってありますもん。

>グリフィンの訛りには全く気付きませんでしたが、スコットランドが舞台の映画を観ると「これ、英語?」って思うことがあります。全く聴き取れない(爆)。

最近アイルランドやスコットランド出身の俳優さんが活躍しているので、よく映画で聞かれます。
私が最初ビックリしたのは「Dear フランキー」で子供とお母さんがしゃべっている会話を聞いてでした。
ほとんど聞き取れず、「これって移民かなんかのしゃべる英語??」と思いました。
本場のグラスゴー訛りはすごいです〜〜
でもジェラルドさん好きだし、この映画も大好きで、繰り返してみるうちに、かなりわかるようになって来ました。♪
なんか朴訥とした感じが良いです。

Posted by jester at 2008年03月20日 10:17
由香さん、コメントありがとうございます! 嬉しいですわ♪

>あの派手な予告で「絶対面白い!!」と期待しましたが・・・物語が薄過ぎましたね(汗)

なんか予告で面白いところは全部見ちゃったって感じでしたね〜
だから期待しすぎちゃったのもありますが、もうちょっと掘り下げが欲しかった気がしました。

>やっぱり、ジャンパーにもパラディンにも、ひいてはお母さんにも彼女にも、つまり誰にも共感出来なかったのはイタカッタです。

同感です!
私はやはり、誰かに共感してその人の視点から映画を見ることが多いのですが、この映画では、誰にも共感できませんでした・・・・

>瞬間移動は観ていて楽しかったし、戦いもワクワクしましたが、、、どうしても引いちゃうんですよね・・・主人公がおバカなので(言い過ぎ・汗)

わかります!
「がんばれ!」って応援したくなってこないんですよね〜
あのシュチュエーションだったら主人公を応援するのが王道だとおもうけど、それも出来ず・・・

>今後続編があったら、デヴィッド君には成長した姿を見せてもらいたいです。
・・・・・でも、いきなり人命救助なんかされても「わざとらしい!」とか叫んじゃいそう(笑)

『ジャンパー・マン』かなんかになって、人々を危機から救う・・・というのもなさそうですよね・・・・
Posted by jester at 2008年03月20日 10:22
ストーリーがいまいちという噂を聞いて見に行ったので
物語に期待していなかった分映像だけ楽しんできました。
スターウォーズの時にも思ったのですが、ヘイデンくんって
邪悪っぽいなぁと思うのは私だけでしょうか

ジャンパー側からでなくパラディン側からの映画だったら
全く違った話になるんだろうな〜なんて思いながら見てました。
間違いなく次のための捨て置きですねぇ 最後のあれって(笑)

じゃあね
Posted by こり at 2008年04月03日 00:15
こりさん、いらっしゃいませ! いつもご訪問、ありがとうございます!

>物語に期待していなかった分映像だけ楽しんできました。

そうそう、映像は楽しかったですよね♪
世界中の風景も見られたし!

>ヘイデンくんって邪悪っぽいなぁと思うのは私だけでしょうか

なんかダークな雰囲気が漂ってますよね。
目つきのせいかなあ?
今までの映画でも「ニュースの天才」とか、必ずダークサイドに走ってますよね。
あ、「海辺の家」はライトサイドに戻ってきてるけど。

>ジャンパー側からでなくパラディン側からの映画だったら全く違った話になるんだろうな〜なんて思いながら見てました。

もうちょっとパラディンがどうしてあそこまで残酷にジャンパーを消そうとするのか教えて欲しかったですわね。

>間違いなく次のための捨て置きですねぇ 最後のあれって(笑)

ねえ! あまりに見え透いてましたよね!
Posted by jester at 2008年04月03日 07:57
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