2005年11月10日

Answered By Fire のあらすじの続きです〜〜

前回の続きを訳してみました。

血塗られた現実への用意が何も出来ぬまま、Mark と Zoe は、Ismenioの助けを借り、ティモール人たちを守ろうと奮闘する。
彼らは政治の網に巻き込まれ、増加する暴力と疑惑の雰囲気の真っ只中に入ってしまう。
Zoeは、とある丘に立てこもる300人のゲリラを投票するように説得するため、危険な旅に乗り出し、Markは、反乱軍を武装解除するために、現地警察と取っ組み合う。
彼らが、現地の人々と、そしてお互いと深くかかわるほど、感情は高まる。

国連が撤退した後、ティモールは無法状態に陥り、インドネシアの軍隊の炎にさらされる。
守ると一端約束したものを放棄したことに対する罪悪感にさらされて、Mark と Zoe はティモールにもどる。
Ismenioを探し当てたZoeは、彼がもはや、彼女が置き去りにした人間ではなくなっていることに気づくのだった。


とまあ、こんな感じでしょうか?
誤訳があったらごめんなさいね。


トレーラーでデイジーが腕相撲をしているところは、現地警察とのかかわりの辺なんでしょうか・・・・
本当にみられると嬉しいな〜〜


posted by jester at 19:40| Comment(4) | TrackBack(1) | デビッド・ウエナム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
わーい、続き、どうもありがとうございます♪
お疲れさまでした!ハイ、お茶とチョコレート!(いえ、ブログでチョコに凝っていると書かれていたので)
しかし、シリアスなお話ですね。DVDが出て欲しいけど、こういうジャンルの話だと英字字幕がなかったらほんっとに何のことだかわからなさそう・・・(いちいち一時停止して辞書ひくのも悲しいけど)そのときはまた解説お願いします〜(泣)

ところで、下でヴェニスの商人のお話で盛り上がっていますが、私にとってジョセフ・ファインズは「ダストでデイジーと共演した人」です!(きっぱり)・・・なんて考えていたら久しぶりに「ダスト」が見たくなりさっきちょっと見ていたのだけど・・・やっぱりこのデイヴィッドはすんばらしいデス〜!

そうそう、最初にダストを見たとき、ひええ、殺しすぎだよ〜と思ったのですが、最近流血ものの映画を数多く鑑賞しているせいか(爆)今見たら全然大丈夫になってました〜ははは(汗)あ、話題がずれちゃって失礼しました☆
Posted by シータ at 2005年11月10日 23:04
TBさせていただきました。
ブログも本文で紹介させていただきましたが、もしさしつかえがあるようでしたら、削除します。
観たい作品ですね。
VMチーフ
Posted by 『凝理道』奮闘記 at 2005年11月11日 16:34
シータさん、お茶とチョコレート、ご馳走様です!

また海外からブツを仕入れたら、流してください。(あやしすぎ)

ダストも最初はシータさんから貸してもらったのよね〜〜
そう、jesterは流血に弱いので、デヴィットさん以外のシーンでは目をそらしてたかも。だから、ジョセフ・ファイアンスに気がつきませんでした。(殴

今見たら平気かしら・・・。
私も大分鍛えられたと思います・・・・
Posted by jester at 2005年11月11日 17:29
VMチーフさん、TBとコメントありがとうございます。
それにご丁寧にご紹介いただいて、嬉しかったです!!
差支えなんてとんでもないデス。
また遊びに来てくださいませ。
Posted by jester at 2005年11月11日 17:36
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嬉しさと悲しさ
Excerpt: 『ロード・オブ・ザ・リング』に出演の方たちについて書いたブログ(こちら)をトラックバックしてくださった方がいらっしゃいました。 こんな辺境な、雑多なブログをどうやって探し当ててくださったのやら。 ..
Weblog: 『凝理道』奮闘記
Tracked: 2005-11-11 16:28
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