2006年04月02日

「300」の新しいヴィデオジャーナル

デイジーやジェリーさんが出る(逆だろう、順番が!)スパルタものの「300」の新しいヴィデオジャーナルがでたって、Dessicated Coconutさんで教えてもらって、捜してきましたが・・・・(画像もこちらからお借りしました)

まだ見られないんでしょうか? ずっとチェックしてるけど、見られるようにならない・・・・

3006.jpgヴィデオジャーナルの2番目まではお知らせしてましたが、3番目はまだコメントしてませんでしたよね。
あのむきむき筋肉をどう作ったか、っていうジャーナルなんです・・・・
(これらはこちらのサイトで見られます。)

私の好きなデイジーのイメージは優男でずっこけで、でも芯が強い、Molokai見たいな感じなんですが、むきむきなデイジーはどうなんだろう・・
どきどきどき。




posted by jester at 10:35| Comment(6) | TrackBack(2) | デビッド・ウエナム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月21日

300 の Video Journal #2!

テルモピュライでのスパルタ軍の戦いを描いた映画、『300』のProduction Blogで教えてもらったのですが、Video Journal #2がみられます!こちらからどうぞ。

Jim Bisselさん(プロダクションデザイナー)が語るメイキングですが・・・

ジェラルド・バトラーさんはじめ、キャストの方々・・・・
やっぱりすごいですね〜〜〜


え?なにが?

いやはや、覚悟はしてましたが、茶色のフンドシ姿に赤いマント・・・・
あの筋肉・・・・他の仕事をキャンセルして鍛えてたとは聞きましたが。。。。

もしかして、シャドーとか入れて腹筋や胸筋を強調してませんか?

それとも筋肉増強剤・・・・
相撲の着ぐるみみたいなもの・・・??
いやCGか・・・・・

ああ、そんな思いが渦を巻き巻き巻き(強制終了


いつもいつも、どこを見てるんだ!パンチ と怒られそうですが、古代ギリシャの地形をこう作ったとかそういうことより、あの熱きスパルタ軍団ばっかりみてしまう腐れjesterであります。

尺八みたいな渋い音楽が流れていて、ベオウルフと同じ、これまた熱い男の映画になりそうです・・・


ちなみにデビッド・ウエナムさんはどこにいるのか、よくわかりませんでしただ。あせあせ(飛び散る汗)
posted by jester at 12:41| Comment(0) | TrackBack(0) | デビッド・ウエナム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月12日

300はどうなってるの〜〜

その後300でのデイジーの役について、海外のサイトをうろうろして情報をあさってますが、出てこない・・・


某ファンサイトでは「ね、あんまり情報を出さないから、こんな噂が出ちゃうのよ・・・なんとかしようよ」 のぼやきつきでこんな噂まで・・・・

噂によりますと、ザック・スナイダーは最近ギアを入れ替えて、概念的に最先端ヴァージョンの300の撮影を始めたようですだ。

この映画の呼び物はピエロの靴、テニスラケット、そしてひどいブルックリンなまりでございます。

デビッドは現在、インテリアデコレーション、パントマイム、空中ブランコの集中特訓を受けているところであります。


Dessicated Coconutより)

わははははは!  

いや笑ってる場合じゃないって。
ほんとにどうなってるんでしょうね〜〜
posted by jester at 09:45| Comment(4) | TrackBack(0) | デビッド・ウエナム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月20日

THREE DOLLARS のDVDを見られた方がいます!

いいな〜〜! sunami_aさん!

デヴィッドさんの3$を取り寄せられて、もう見られたsunami_aさんが、感想をブログにアップなさってました。
うらやましいので、ご紹介させていただきます〜〜揺れるハート

こちらです。特典やスクリプトについても書き込みされてます。

私はまだネタばれしたくないので、反転文字は読みませんでしたが、『観れば観るほどしみてくる映画』じゃないか、ということでした。うう、うらやましい。

ネタばれ覚悟で全部読んでしまいたいという誘惑が・・・・
posted by jester at 18:36| Comment(2) | TrackBack(0) | デビッド・ウエナム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月12日

The Proposition はどんな映画なんだ?

ネットをふらふらしていて、The Proposition の記事をいくつか見つけました。

1880年代にクイーンズランド北西にあるBanyanという、牧羊業者とオパール採掘者のために新しく出来た町での出来事なんですね。
デヴィッドさんはカウボーイ映画っていってましたが、オーストラリア版西部劇って言うところでしょうか。かなりbloodyな映画みたいです・・・・。(こちらなどよりの寄せ集め情報です。でもここには、デヴィッドさんの役柄については書いてありません・・・)

デヴィッドさんの役「Eden Fletcher」について書いてある記事も見つけました。
長いので、(全文はこちら)そのなかでデヴィッドさんに関する部分だけ(ちょっとしかないの)訳してみます。


デヴィッド・ウェナムは、土地の所有者、エデン・フレッチャーに氷のような悪意を吹き込んだ。かれはスタンリー(主人公)を相互殺人の無慈悲な計略に乗るよう仕向けようとする。

どわ!!悪者だ〜〜〜!!

トレーラーでちょっとしゃべってるのが聞こえますが、彼の声って、とっても冷たく聞こえることも出来るのよね♪(日本語になってませんが、ほめてます・・・・)
posted by jester at 17:24| Comment(4) | TrackBack(0) | デビッド・ウエナム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月11日

The Proposition のトレーラー

VMチーフさんに、11/07の「Answered By Fire の詳しいお話。その1」へのコメントで教えていただいたのですが、(ありがとうございま〜〜す黒ハート)(相変わらず情報が遅いjesterですので、いろいろおしえてくださいませ〜)

The Proposition のトレーラーこちらでみられます。

これって、来日したとき、ラジオのFMインターでいっていた、Nick Cave が書いた、っていうやつですよね。



インタビュアー:日本での仕事の次は何があるんですか?

DW:次はなんですかということなんですが、「ニック・ケイブ」という音楽家が書いたものなんですが、ブッシュレインジャー(野伏?)・カウボーイ映画の一種で、いやなやつの役を演じています。

イ:ああ、そうですか、「ニック・ケイブ」がカウボーイ映画を書いているんですね。

D:ええそうです。とってもダーク(深刻)なんです。

イ:それはすごいですね。「ニック・ケイブ」は音楽も作るわけ?

D:そうなると思います、ハイ。
 




わはははは、いやなやつの役!!

トレーラーではちょび髭に背広で決めてますが〜〜〜あせあせ(飛び散る汗)


FMインター出演時のインタビューの聞き取りの全訳はこちらに載せてます♪
posted by jester at 17:49| Comment(4) | TrackBack(0) | デビッド・ウエナム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月10日

Answered By Fire のあらすじの続きです〜〜

前回の続きを訳してみました。

血塗られた現実への用意が何も出来ぬまま、Mark と Zoe は、Ismenioの助けを借り、ティモール人たちを守ろうと奮闘する。
彼らは政治の網に巻き込まれ、増加する暴力と疑惑の雰囲気の真っ只中に入ってしまう。
Zoeは、とある丘に立てこもる300人のゲリラを投票するように説得するため、危険な旅に乗り出し、Markは、反乱軍を武装解除するために、現地警察と取っ組み合う。
彼らが、現地の人々と、そしてお互いと深くかかわるほど、感情は高まる。

国連が撤退した後、ティモールは無法状態に陥り、インドネシアの軍隊の炎にさらされる。
守ると一端約束したものを放棄したことに対する罪悪感にさらされて、Mark と Zoe はティモールにもどる。
Ismenioを探し当てたZoeは、彼がもはや、彼女が置き去りにした人間ではなくなっていることに気づくのだった。


とまあ、こんな感じでしょうか?
誤訳があったらごめんなさいね。


トレーラーでデイジーが腕相撲をしているところは、現地警察とのかかわりの辺なんでしょうか・・・・
本当にみられると嬉しいな〜〜
posted by jester at 19:40| Comment(4) | TrackBack(1) | デビッド・ウエナム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月07日

Answered By Fireの詳しいお話。その1

ABF_full02.jpg

こちらに載っていた長いあらすじを訳してみました。

1999年に、東ティモールを24年間にわたって占領してきたインドネシアが将来に向けての国民投票に同意した。
各国の警察官がヴォランティアとして、国連監視下の投票を監視するように編成された。
治安はインドネシア国民軍が守っていた。
実際にあった事件に基づいた激突の中のストーリー、Answered By Fireでは、2人の国連ボランティアが彼らがすべきこと以上のことをやり抜こうとする様子を、速いペースのアクション主導型ドラマに仕立てている。

ヌムラの町に着いた、Zoe Brennan(オスカー・ノミネート女優、ISABELLE BLAIS――Les Aimants, Confessions of a Dangerous Mindなどに出演)は、国連のベースに入るために軍隊の封鎖を車で突破しなくてはならなくなる。
彼女は司令官のMark Waldman (デイジーです。バンヘル、ロード・オブ・ザ・リングスにでてます。(TTTにもでてるのに、ROTKしか書いてない〜〜))と、ハンサムなティモール人のIsmenio Soaresに紹介されるが、その直後、軍隊が攻撃を仕掛けてくる。
この攻撃は、何があっても投票の妨害しようとしているSicoが先導しているが、彼は、彼の従兄弟であるIsmenioや、もう別居している家族を脅迫すらするのだった。



続く・・・・です・・・・・
posted by jester at 18:39| Comment(8) | TrackBack(1) | デビッド・ウエナム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シャープ! LOST!  After the Deluge!

昨日はシャープの第1回とLOSTの第1回が放送されました。

ショーン・ビーンにはまさにはまり役の『シャープ』。
若くてちょっとよれよれの感じがぴったりデス。

LOSTは10月に放送されたものなので、うんうん、って感じで見ました。
早く先が見たいよお〜〜

ところで、デイジーがでたAfter the DelugeAfter the Deluge
のDVDの、カナダ・アメリカヴァージョンが日本で発売されるというを聞き込んだのですが、ほんとなんでしょうかね・・・・?

このDVD、オーストラリアヴァージョンのほうで見たのですが、カナダ・アメリカヴァージョンはとてもカットされているシーンが多いということなので、せっかく字幕をつけてだしてくれるなら、オーストラリアヴァージョンで見たいものデス。



本サイトで、デイジー(デヴィッド・ウェナム)とジェリー(ジェラルド・バトラー)とロドリゴ・サントス君の出る映画、「300」について書きましたが、このギリシャでの有名な「テルモピュライの戦い」について書かれた小説、
炎の門―小説テルモピュライの戦い炎の門―小説テルモピュライの戦い を読みました。

感想をゆきてかえりしひびにアップしたので、覗いてみてくださいまし。
posted by jester at 08:55| Comment(4) | TrackBack(0) | デビッド・ウエナム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月06日

Answered by Fireのトレーラー

デイジーのドラマ、Answered by Fireのトレーラーでございます!
こちらで見られます。(Nちゃんに教えてもらいました)(追記;最初のリンクがちゃんとつながってませんでした。やり直したので、今度は見られると思います)

ちゃんとなまりながらしゃべってるし(爆) UNの制服が、もう、似合いすぎ。。。 
しかもクリムソン・タイドの音楽! (ヴィゴが出てた大好きな映画なんですよ〜〜)

「You understand nothing」 
とか言われて、フリーズしてますね・・・
ああああ、一生懸命に平和のために戦ってたデイジーなのに・・・・
しくしくしく。
(本編を見ていないのに、トレーラーで泣いているやつ)

内容はもう皆さんご存知かと思いますが、検索をかけてみたらこんな感じのがヒットしました。
Less than two months after Australia withdrew the last of its peacekeeping troops from East Timor, filming has begun for a new television mini-series about the former Indonesian province. Answered by Fire draws heavily on first-hand accounts of the 1999 referendum for independence and subsequent violence carried out by pro-Indonesian militia. But dealing with such recent history presents unusual challenges, as Peter McCutcheon reports.

オーストラリアの、東ティモールからの最後の平和維持軍の撤退から2ヶ月たたぬころ、元インドネシア領についての新しいテレビミニシリーズの撮影が開始された。
「炎による答え」は1999年の独立に関する国民投票と、それに引き続いて元インドネシア国民軍によって引き起こされた暴動について、直の報告を重々しく描いている。しかしこのような最近の歴史上の事件を扱うことは、あまりない挑戦である。
(とPeter McCutcheonさんは報告してます)

(引用はこちらから)

ANSWERED BY FIRE is the story of a Canadian and an Australian police officer serving as UN peacekeepers in East Timor and the young Timorese woman they befriend.

「炎による答え」はカナダ人と、国連平和維持軍に参加して東ティモールに派遣されたオーストラリア人警察官と、彼らが友達になったティモール人女性の話である。

(これはこちらから翻訳しました)

20523.jpg  

う〜〜ん、すごく面白そう!
個人的には東ティモールの問題にも興味があるし・・・

しかし、日本で見られるかしら・・・・・
3$はトレーラー見ただけであとずっと待ってますけど、公開はどうなるのかしら?
The Propositionも公開してくれるのかな・・・・

せめてこれはAXNかミステリチャンネル(?シャープで調子に乗っている)かなんかでやってくれるかなあ。どきどき。

お仕事してくれてても、それを見られないって言うのもつらいデス。リージョンフリーデッキ、まじにほしくなってきました・・・・。

そういえばデイジーがキャンセルしたRing.con、結局ビリーがでたらしいですね。それならファンも納得でしょう。ファラミアのお古を着たピピンちゃんですもの。


posted by jester at 11:11| Comment(2) | TrackBack(0) | デビッド・ウエナム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月01日

300・・・スパルタ方式?!

ジェリー(ジェラルド・バトラーさん)とデイジー(デヴィッド・ウェナムさん)が「300」で共演?!  

というニュースが個人的に嵐のように駆け抜けた(爆)夜でした。


で、「300」ってどんな映画なんでしょうか?
ジェラルドさんの来日ドタキャンの理由になったという映画ですが、デヴィッドさんがモントリオールでしごきぬかれているということで、どうもスパルタ方式で俳優さんを訓練しているらしいし・・・。

というのは冗談ですが、スパルタの話なんですね。
原作を探すと、これでした。

300
1569714029Frank Miller Lynn Varley
 

アマゾンの画面で「この本を買った人はこんな本も買っています」を見ると、ベーオウルフの本が沢山出てくるので、ジェリーファンが買っている模様。

作者の Frank Miller は、Sin Cityの原作も書いた漫画家さんです。

さて、どんなストーリーなのかしら?
From Publishers Weekly の紹介文から抜粋してみると・・・


The Battle of Thermopylae ranks as one of the ancient world's most important events, where Spartan King Leonidas and his 300-man bodyguard met the massive army of Emperor Xerxes of Persia, who intended to add Greece to his empire. To no one's surprise, the Spartans were destroyed.

スパルタの王様、Leonidas が300人の兵士で、ギリシャを自分の配下に入れようとたくらむペルシャの皇帝 Xerxes を迎え撃った Thermopylae の戦いを描いたはなしなのですね。
しかもスパルタが負けても誰も驚かなかった・・・・

そりゃあそうでしょう。
テルモピュライの戦いといえば、数10万のペルシャ軍に300人ぐらいで立ち向かって全員死んでしまったことで有名ですものね。
とはいえ、その勇気がその後のギリシャを奮い立たせて、ペルシャに打ち勝つ民意を育てたのですけれど。


もちろんジェリーさんが Leonidas 役なんでしょう。
わ〜〜かっこよさそう!! 今からよだれが・・・

で、デイジーはどんな役柄なんだろう?? 
ジェリーの下でかっこよく活躍するスパルタの兵士?? 
ううう、ギリシャの負けの元になる「裏切りせむし男」じゃないといいんだけど・・・・・

ついでに、ペルシャ軍にSilas Carsonさんが出てくれると嬉しいな〜
クセルクセスの下で「裏切りせむし男」を手なずける、ずるがしこい将軍役・・・
今回は被り物なしの 素顔 希望であります。


映画としての情報はまだあまりネットに流れていない模様ですが、デイジーの役どころについて新たな情報を探したいと思ってます。

(本の画像はAmazonからお借りしました。)
posted by jester at 07:52| Comment(0) | TrackBack(0) | デビッド・ウエナム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月30日

デヴィッドさん、ジェリーと共演!?

9月28日に書いたショーンのシャープの記事にコメントを付けてくださったemilyさんが「デヴィット・ウェナム(ロードでファラミアの役をやった方です)さんがジェラルド・バトラーさんと共演」というお話をしてくださったので、大慌てで調べてきました。
(emilyさん、教えてくださってありがとうございました)

友達(DDさん、読んでないと思うけど、ありがとうございます)に聞いたり、ネットで調べたりした結果、この話の大元は こちら のサイトで、Ring*Conをデヴィッドさんがドタキャンしたという記事から発しているようです。

9月26日に「Cancellation David Wenham」と題して載っている中に、Ring*Conをドタキャンした理由について、

I have now spoken with David Wenham in Montreal, and despite his best efforts and ours, he will not be able to attend RINGCON in Bonn in October. David is personally devastated that he can't be there to meet with all his fans, and keenly shares the disappointment in not being able to attend. It is extremely, unfortunate that due to the intense physical preparation and training for his role in "300" that he is unable to travel to Bonn.

とあります。

「いま、モントリオールにいるデヴィッドと話したのですが、彼と私たちの必死の努力にもかかわらず、彼はBonnで10月に行われるRINGCONに出演することはできないでしょう。・・・・・中略・・・・これはとてもアンラッキーだけれど、彼が”300”でやる役のための激しい肉体的準備とトレーニングのために、彼はBonnに来ることができなくなってしまったのです。」

わお!「300」ですね!! コスチュームものですか!!!
3$に引き続き、3に縁のあるデヴィッドさん。

ImDbなどでこの映画の情報を見ても、今のところ、デヴィッドさんが出るとは書いてないのですが、これが本当になったら嬉しいです!


ところでこのドタキャンでこの記事を書いた人は相当怒っているようデス。
だって、サインのためのクーポンとかも売っちゃってた後だったので、それの払い戻しもしなくちゃいけないし。
で、

OR, you can exchange that money for our replacement guest (if we find one in time).

「そのクーポンに払ったお金を、代わりに呼ぶゲストに使うこともできます。
(もし私たちが代わりのゲストをちょうど時間に間に合って見つけられたら・・・)」  

う〜〜ん、現場のどたばたが分かるようだわ。
かわいそうに・・・・・。
posted by jester at 19:48| Comment(0) | TrackBack(0) | デビッド・ウエナム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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